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寺院や神社を繋ぐ山道のさとりの道に建つ「神杉伊豆牟比咩神社(かみすぎいずむひめじんじゃ)」

神杉伊豆牟比咩神社は創建年代は不詳です。鎌倉時代の様式を今に伝える県内最古の社殿延喜式内社であると云われ、武内宿弥が東南諸国か巡周中、祈願のため当地一社を創設し、荒志社となり、和銅2年神杉六所宮と改称しました。当社は、細い道をすすむと正面に鳥居が現れてきます。鳥居をくぐり先に進むと社殿があります。

遷座一千年由緒之碑

神杉伊豆牟比咩神社は9つの寺院や神社を繋ぐ山道を縫うように続く約1時間ほどで楽しめる石畳の道の散策コース「さとりの道」の中にあります。

本情報は2024年11月10日現在です。

電話番号

0768-56-1344

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